後 援 会 会 長 挨 拶


後援会長 高橋耕造

 会員の皆様、お変わりなくお元気でご活躍のこととご拝察申し上げます。
平成9年6月の役員会で会長の役に付かせて頂き、早5年の月日が過ぎようとしています。稲葉議員も皆様方のご指導を頂き、議員活動に尽力することをとうして人間としても成長してくれ、応援をした市民の一人としても大変うれしく思っております。今後とも稲葉議員を、皆様で支えていただけますよう宜しくお願い申し上げます。

後 援 会 会 則

名称  この会は「稲葉 誠一郎後援会」と呼びます。
目的  この会は稲葉誠一郎のあらゆる活動を、支援します。
会員  この会の会員は、この会の趣旨に賛同する人で構成します。
事業  この会はその目的を達成するために後援会や、研修会などの開催、会報や印刷物の発行などの事業を行います。
組織  この会の会長,幹事、会計などの役員を置きます。
経費  この会の運営に必要な経費は、会費、寄付金その他の収入によってあてます。
運営  この会の運営は、別に定めるところによります。

応 援 の 書

高橋耕造後援会会長が、「この心を忘れるな。」と書いて頂いた書

人間としての姿勢を正し
言動を慎み
人の為に働くことを目的とし
感謝の心を忘れてはならない。
人の苦労を自分のこととし
人のよろこびを共によろこぶ
人間でありたい


一華会 土居雪嶺さんが、私のために書いて下さった書
 私が日本体育大学に在学している時、ソフトテニス部の当時部長であった大内教授が、3年にあがるとき「後輩を指導する時の心構えとして絶対に忘れるな、将来も必ず役に立つはずだ」と教えて頂いた言葉。

厳しさの中にも、やさしさ
やさしさの中にも、厳しさ

 この言葉を卒業して20年経つ今でも、歳を重ねるごとに感銘を覚え、大切に守り続けています。


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